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digit@l cowboy BLOGstyle

連日放送しているアニメの中から、ジョーの感想をアホのように語るブログ。 アニメ・漫画・映画・スポーツ・ゲーム…と興味はいっぱいv TB・コメント・無断リンクも大歓迎でありま~~す!!
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一度書いたのに、不注意で消してもうた……
切ないから書き直し。あーあ、久々に感想書こうとしたらコレだよ……orz

さてさて、WOWOWの試写会で観て来ましたよ、「X-MEN -ファイナルデシジョン- (X-MEN THE LAST STAND)」。
まあ、どうして邦題に片仮名で態々「ファイナル」って付けるのかは放っておくとして、「最高のクライマックスがやってくる」と銘打っているからには最後のシリーズなんだろうな~~と思いつつ行って来たのです。

はいはーい、こっからネタバレでございます。
ヤバッ……って思った方は、今直ぐに引き返して下さいな~~。

ジーン、生きてたよ……(驚)


2で流した涙を返せーって感じですが、ジーン生きてました。しかも、最強キャラとして戻って参りました・・・orz
初っ端からネタバレMAXですが、まあそれが発端だから仕方ないわなー。
「キュア」という、ミュータントをフツーの人間にしてしまう薬が開発されて(一人のミュータントでありながら、ミュータントの力を無効にする力を持っていた少年のせいですよ)、マグニートーがそれを利用して「人類はミュータントを滅ぼそうとしている」と仲間を煽動するんですな~~。
しっかし、今まで献身的に使えて来たミスティークが人になっちゃった途端に捨てられ、腹いせで人間に情報売るとは……(人間版のがキレイw)

んで、戻ったジーンは二重人格でした・・・。
プロフェッサーことチャールズによって、恐ろしい力を封印したがために分裂して、ジーンでない「フェニックス」は抑制ができない危険キャラ。
しかも力のレベルはミュータントで断トツと来たもんだ!!(そんな設定、絶対に後付けだろーっ!!)

ここで一番ガーッカリなのは、本来はジーンの伴侶になるべくスコット(サイクロップス)がジーンによって殺されてしまったこと・・・orz
    あ、有り得ない・・・(涙)
しかも、恋人(スコット)がいなくなった途端、めちゃストレートに言い寄るウルヴァリン・・・(やっぱり獣だから?)

まー、元々「X-MEN」ってそーなんだよね。
「えっ!? アメリカの少年ってアメコミ読まないの!?」ってくらい、仲間うちで恋人がぐーるぐーる変わったり(ビバヒル状態)、夫婦になったジーンとスコットにウルヴァリンが言い寄って、それにジーンも満更じゃないという・・・(涙)

ちょっと、奥さん!! それって不倫ですよ~~!!!

流石に映画ではその点が問題なのか、どーしてもウルヴァリンをヒーローにしたいのか、邪魔なスコットを消したのでは・・・と怪しんでしまうのですよ。
(まー、ビームを目から出すだけの攻撃では、ちとヒーローとしては味気ないのかも知れないな~。攻撃はアナクロでも、半分不死に近い身体は脚本的にも美味しいだろうけど・・・)

大体、ジーンは確かにキレイだけとモテ過ぎですよ。
ローグは「恋愛したい」「男に触りたい」「キスしたい」って接触欲求不満で観ていてイタイよなぁ~~。
原作ではもっと人の力を吸収して、空飛んだり、なんでもできちゃうミュータントになって戦うはずなのに、男のために治療を選ぶって・・・orz
我的にはストームとシャドウキャットことキティのが観ててホッとするっス。
我が男だったら間違いなくストーム選ぶけどなぁ。原作の絵でもハル・ベリーでも絶対にそーだべ!!
(しかし、ハル・ベリーの出演選択って、清々しいほど笑える。演技上手いのに、オスカー女優なのに、キャットウーマンとX-MEN!! 楽しんでるみたいで好感持ちますぞ)

んまぁ、原作もすんごい量だし、ミュータントだって多いし、一人一人の設定とか守っていたら、ちーっとも二時間の映画にならないのは解っているけどね・・・。エンジェルもやーーーっと出たけど、アレだけだし・・・。ガンビットは「ファイナル」ってのに出て来なかった!!! ぶーぶー!!
文句言ったら切りがないのは解っているんだけどね~~。んだば、面白かったポイントってやつを語って行くとします~~。

まずは、大勢のミュータントが出るので、ドーーンっとキャラが出て来ること。
マルチプルマンはちと嬉しい。(でも、心の中で「多重影分身」と言ってしまうのだv)
マグニートーのチャールズの悪口を言うのは許さないって姿勢。(尊敬しつつも志が変わっただけなんだもんねー。ジジイの友情って不思議)
ビースト(ハンク)の見た目を裏切る、温厚さと柔軟さがステキ。
アイスマンvsパイロが見れるトコ。(パイロ、2でマヂでムカついたもんな~~。原作でも好きじゃなかった。炎アイテムはワンピのエースみたいでかっこいいのに~~)
最後の最後はもうなんでもありって感じで、重力さからいまくりで面白かったヨ☆

んでも、やっぱり一番大事でインパクトがあったのは、「序盤の伏線」がすんげー大事ってこと。
エンドロールの後でオマケ映像みたいなの最近多いけど、そこに出たストーリーはまさに「えっ!!」って感じ。
もー、驚いた声が観客から一斉に出た時は、ちょっと鳥肌ものでしたぞ~~(笑)

間違いないね、絶対に続編あるよ(笑)

ジジイたちはしぶといし、まだまだ出てないミュータントはいるのです!!
ここは「バットマン」みたいに、フォーエバーの後に「始まり」が来てもいいんじゃないっスか??
惜しいのは、夏休みが終わっての公開ってこと。スケジュールが大変みたいだけど、娯楽作はもっとドカーンとやらなくちゃダメっスよ!!

あー、なんかまたアニメ観たくなって来た・・・またテレ東でやってくんないかなぁ~~(笑)
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2006.08.30.Wed 02:40 | 映画 | trackback(0) | comment(0)
待ちに待った「シュヴァリエ」の第二話。
いや~~、初めてOPとED見たけどカッチョイイよ~~(感涙)
マヂで本当にイイ!! どうして地上波で、みんなとこの感動を分け合えないのかって、すっっごーーーーく思ったよ。

さてさて、第二話で四銃士が揃いました。
新キャラがどんどん出て、多勢に無勢だったデオンも仲間が出来たのです~~。

んで、本日のお話。(注意完全ネタバレです)
前回、秘密警察のリーダー的存在だったデルニスが連れ去られ、とんでもない怪物にされてしまったトコの続きです。
意識を失ったデオンの躯は姉、リアの魂によって立ち上がったのです~~!!!

もうそりゃー、スゴい剣術で圧倒的にデルニスを打ち負かすリア!!

弟のへっぴりとは違う、迷いのない剣でございます。
んで、このリアの剣ってあれだよね、「BLOOD+」のあの刀に似ているよね。血が浮かび上がってリア化するのが「シュヴァリエ」で、血で目覚めさすのが「BLOOD+」って感じ。
まー、18世紀前半では短銃はあるにはあるけど、騎士道精神的にはまだまだ剣が主流であって、リアの魂が入るって表現が髪型だけじゃー趣もないもんなぁ。

えーと、デルニスですが、リアの攻撃で額の「H∴O」の文字を横に切った途端、ちょっと正気が戻ってしまったようです。
(身体から水銀らしいものが血のように出るんだけど、それってやっぱり錬金術だよな~~)
最期は君主に誓いを持って逝くことができたので、ある意味成仏できたのかも。んでも、その瞬間を覚えてないデオンは「自分が殺した」と後悔することに…。

さてさて、力つきて再び気を失ったデオン。
王妃マリーの命でデオンを見張っていたロビンがベルサイユまで運んだ模様。気がついたデオンは心配するアンナを振り切って再びパリへ向かう。
マリーから言いつかったロビンはちゃっかりとデオンと行動を共にすることになった。
二人はパリの酒場で状況を話し合う。
ロビンはデオンが王命で行動していること、書類を秘匿していたことなどを指摘。そんな時にオルレアン公の息がかかった偽警官が、デオンをデルニス殺しで捕まえようとする。
首に「H∴O」を見つけて歯向かうデオン。
次々と来る追っ手に、カウンターで飲んでいた謎の騎士が加勢した。その剣は素早く敵をいなし、デオンたちを助ける。
男の指示で二階にあがり、屋根伝いに逃げて行く三人。男を信じていいものか……と悩んだデオンに、ロビンも疑いの眼差しだ。
しかし男はデュランと名乗り、「あるお方の命で君を助ける」と言う。なお訝しむデオンに彼は「リア」の名前を口にする。
ここでリアを知る三人が揃うことになった。

デュランの提案でデルニスの弔いを行うことに。
三人でデルニスの名誉の死をうたい歩き、関係者をおびき寄せることにしたのだ。
デオンはオルレアン公が匿っているロシア人の名前「ボロンゾフ」を思い出す。三人がその名前を連呼しているところに一人の男が現れた。
しかし、その男は伝説の剣の達人であり、リアとデオンの剣の師でもあるテラゴリーだった。
知らずに手合わせしたデュランもその剣の腕前に唸った。
デラゴリーも仲間に加わり、ついにデオンたちは四銃士となったのだ。が!! そんな和みが続くわけがなく、知らずに彼らは大勢の敵に囲まれていた。
土気色し、瞳から水銀の涙を流す哀れな娼婦たち。額には「H∴O」。その手には女性には似合わない武器が握られていた。
「ガーゴイル(※)……」とつぶやくデオン。
繋がれた娼婦たちの死体がフラッシュバックする・・・・
※ガーゴイル。元々は異教の神だったけど、キリスト教では怪物に。その姿が似ていることから、この件の怪物をロビンがそう呼んだことに由縁。

   もう続きかよ~~~!!!

ホントあっと言う間だよ~~(涙)
おいおい、我の頭は謎だらけよ。
大体、デュランの曾祖母さんがアンリ四世に貰った懐中時計に刻まれた「nqm」ってなんなの??? それって頭蓋骨少女ベルの額なもあんですけど……
それに、サンジェルマンが報告に来たオルレアンの手下に書いた詩篇ってなによ。渡した途端に青い炎で燃えたんですけど!!!

もうね、誰も彼も謎だらけ!!
ちょっと解りやすいのはロビンの性格くらい??(子供なのに、子供扱いされると怒るとことか……)

あ、関係ないけどデュランかっこいいw
顔だけだったらまだOPでしか拝めてないロベスピエールが断トツだけどね。
リアの恋人ではないみたいだけど、なんのために動いているんだろう。アンリ四世とも関係がある血筋みたいだし……うーん、気になる。

つーことで、毎度ですがネタバレ感想でした!!!
興奮して書いていたらこんな時間だ……夕飯食べてない~~。
2006.08.26.Sat 20:25 | シュヴァリエ | trackback(0) | comment(0)
いよいよ今夜から始まりましたよ「シュヴァリエ」!!!
ずーーーっと楽しみにしていたので、放送1時間前からウロウロしちゃったよ~~(笑)

世界史大好き、貴族大好き、美形大好き・・・と来たら、溜まらないでしょ「シュヴァリエ」は~~!!
WOWOWを視聴してない人には「なんだそら」って感じですが、一人テンション高く語って行きたいと思いますv

第一話は「デオン∴リア」。
18世紀、革命前夜のフランス。ルイ十六世の治世。
貴族文化は華やぎ、パリ下町では腐敗が進んでいるそんな時   
ことの発端はセーヌ川に流れ着いた一つの棺から始まる。
十字架に血で書かれた「PSALMS」の文字。
棺の中には美しい女性、リア・ド・ボーモンが息絶えていた。
弟であるデオン・ド・ボーモンは姉の死の真相を知るため、国王直属の秘密警察に身を投じ、仲間たちとパリを騒がす淑女連続失踪事件の謎を追っていた。
偶然聞いた女性の悲鳴に駆けつけ、積み荷を開けると、そこには女性の変死体。襲いかかって来た男たちを捕まえるが、そこにあったのはまたも「PSALMS」の文字だった・・・。
聖書に載っていた「PSALMS」は「詩篇」を意味する。
積み荷の女性の額には「H∴O」の文字。それと全く同じ文字が国王の叔父であるオルレアン公の杖に刻まれていたのをデオンは見てしまった。
それぞれが持つ意味を調べつつ、一人真実へと近づいてしまうデオン。

秘密警察がオルレアン公を取り調べようと発つ日。彼らは無惨にも殺されてしまう。リーダーであるベルニスは瀕死の状態でデオンに逃げろと言う・・・が、天井に忍者よろしく潜んでいた男に襲われるデオン。姉から送られた十字架に助けられ難を逃れたが、ベルニスはその男に連れ去られてしまった。
置き手紙には資料と引き換えにベルニスを返すと言う。
だが、デオンはそれに従わず、姉の十字架を剣に鍛え入れるのだった・・・。

一人で救出に向かったデオン。
鎖に繋がれたデルニスは嗄れた声で「(自分を)殺せ」と言う。そして次の瞬間、凄まじい力で鎖を引きちぎるデルニス。その額には「H∴O」の文字が!!!
常人でない力でデオンを襲うデルニス。
吹っ飛ばされたデオンはダメージから気を失ってしまう。

しかし、その剣の十字架から刃に浮かび上がる血の詩編。
やがて起き上がったデオンの口から出たのは女性の声だった。
死んだ姉の魂を取り込んだデオンは、素晴らしい立ち回りでデルニスを死に至らしめるのであった・・・。

    と、まあこんな感じです。
いやー、どいつもこいつも含みアリっつーか、誰を信じていいんだかって感じで、とっても面白いのですよ!!!
大体、王妃のマリーが話している頭蓋骨のベルってなによ!!!
サン・ジェルマンもうさん臭いしさ~~。(サン・ジェルマンはもっと美形であって欲しかったな…オカルト好きな乙女として)

次回予告で出たデュランが今から気になります。
キャラクター一覧ではロベスピエールがタイプなんだけど(容姿は)、なんか癖のある役みたいだからなぁ・・・。
デオンも可愛いんだけど、姉が乗り移った方が強いっつーのがちょっと……(笑)
でもあれだよね、フツーだったら男装の麗人っつーか、ベルばらのオスカルみたいに、女だけど兄の魂が入って強く・・・ってのなら解るもんだけど、「姉の力かいっ!!」ってのは珍しくないか??

しっかし、ヒストリカル・サスペンスって言うジャンルなのかなー。いや、オカルティック・ヒストリー?? どっちにしても美味しいわv
プロダクションIGでは「BLOOD+」がアレですけど、同じ吸血鬼&シュヴァリエって言葉が出るけど、我はこっちのがずっと好きダス~~。

wowow見れない人には漫画が出てるそうっスよ。
ただ、我のタイプの絵でないので(表紙を見る限り)、買うのはちと渋ってしまうところ~~。

来週が楽しみでありまーす。
しっかし、一ヶ月以上振りで一日に2個更新・・・。仕方ないよ、ここんとこ好きなアニメってマイメロくらいしかなかったんだもん~~。
今後は「シュヴァリエ」の感想頑張るぞーうv
2006.08.19.Sat 20:06 | シュヴァリエ | trackback(0) | comment(1)
ただ今、一人で銀河英雄伝説ブームです。
これは第三次銀英ブームです。一人ぼっちのお祭です!!!(切なっ)
ことの発端はWOWOWでのアニメ一挙放送なんだけど、見始めたら止まらない止まらない!!

初めて我が銀英にハマったのは中学の時で、まだノベルズ読みつつも読めない漢字とかがあった頃ですよ(当時はSF好きっ子だったからね)。
んでも高校時代にアニメ見て「あー、ヤンもラインハルトもこんな容姿だったのかー」って思ったの覚えてるわ。

えーと、我は同盟側の人間です~~。
それは過去も、今の大人の目で見ても変わってなかったよ。
ヤンが懸念している通り、ラインハルトがいくらいい統治者でもそれ以降の者が彼と同じ政治ができるとは思えないじゃん? 数十年だけの天国よりも、多少問題があっても国民主権の国のがいいもの~~。(貴族とかの特権階級はそこに生まれないとムカつくもんな・・・)

しっかし、やっぱりヤンはいいよ・・・(涙)
アタイは昔っからヤンです。まー、ちょっと志が高過ぎて、変な完璧主義て頑固なとこが問題だけど、やっぱり彼の一番いいところは「戦争に大義はない」って解っているところなんだよな~~。
例え、戦場で彼の才能が一番発揮できて、その最中には言い様もない高揚感に捕われていたとしても、好んで戦っていたのではないってことですわ。
ラインハルトも部下に恵まれているけど、それは彼のカリスマ性というか、天才的な指導力に惚れているからで、普段は平凡以下の生活能力破綻者って言われつつも、誰もがヤンを慕うのはやっぱり「人徳」ってやつかねぇ・・・

えーと、WOWOWは本伝第2期54話までやったんだけど、もー続きが気になって気になって、ついつい某巨大動画サイトで70話まで見てしまいました・・・(ええ、そうですよ、ダメ人間ですよ)
でーも、これ以上はヤバいので自粛しようと思います・・・(つっても、9月1日からWOWOWで見るんだけどさ~~)

   ま、続きを見ない理由は、もうすぐヤンが死んじゃうからなんだけどね~~(号泣)

実は、長いこと銀英を読み返さなかったのも、ヤンが志半ばで死んでしまうからなんだよね。
途中までは何度か読んだんだけど、雲行きが怪しくなると「もうダメ!!」ってやめちゃうの。ヤンがいなくなった後のあの世界は本当に辛いんだよ~~。
うーん、我はユリアンになって彼からもっと色んなことを教わりたかったよ。(あ、フレデリカのこと忘れてた…けど、嫁より長く一緒にいたしなw)


関係ないけど、昔と今では捉え方が違うとこがあるね。
まー、そりは我が大人になったからなんだろーけど、「あれれ、こんなんだったっけ??」って思うことが多々。
最たるはロイエンタールですよ!!!
性格が歪みまくった、ただの世を拗ねた嫌な男じゃないですか・・・orz もう、問題思考と行動が多過ぎて、あれはマヂで「要カウンセリング」って感じです。
(未来の話だけど、心のケアとか軽んじているよな~~)
乙女時代は「影があってステキv」って思ったけど、今見るとね・・・(涙) 双璧でもミッターマイヤーの健全で男らしいこと!!!
あとヒルダも前よりも「押し付けがましい」って感じがした。結局は貴族の恵まれたお嬢ちゃんのお仕事って感じでさ~~。

逆に、今になって男としての魅力を多々感じるのはシェーンコップだったりしてね(笑) あー、色んな女たちが彼と一夜を共にした理由が解ったよ。


以下はヤン役の富山敬さんについて。
2006.08.19.Sat 15:08 | アニメ | trackback(0) | comment(0)






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joe
【生息地】
ペコポンの日本、東京に滞在中。

【生態】
漫画・音楽・アニメ・映画・スポーツが好きなペコポン人。噛み付きませんが毒は吐きますヨ~。
楽しいことがトコトン大好きv 欲望にはどこまでも忠実でありま~す!!
どちらかと言うと「乙女心」ってヤツが全く理解出来ていません。

【餌】
スイーツ(チョコ&ケーキ)と寿司、イタリアンとフレンチはコースで食べたい派。最近はスペイン料理に心を奪われている…

【特徴】
独りで勝手にハマッて友達等に布教(熱弁)しるのが悪い癖…みたいっスよ。
理性のブレーキ部分が脆弱で、ついつい散財してしょーもないコレクションが半端に溜まってるらしい。

【弱点】
色男&金髪&かっこいい&影のある男&誠意がある&遂行力のあるイイ男にすっっごく弱い。

【嫌い】
煙草とバカと非常識。虫全般と不味い御飯。緑茶。

【コメント】
なんか、我はどうもブログが長文で、右部分(こっち側ね、こっち)が異様に余るんだよねぇ…。貧乏性だからスペース空いているとどうも落ち着かんわ~ってコトで、意味もなくプロフィールをダラダラと書いてみたヨw
しっかし、こんなに長文なブログでいいんだろうか…でも知らない間にずんずんと長文で語っちゃうんだよ。まあ、長い時は「面白くてjoeの思い入れたっぷり」ってことなんで、推薦基準になってるカモ??
ともあれ、このブログは暇な人だけ読んでくだされば結構ですだ~。
コメントは有り難く頂戴しますが、誹謗中傷や殺傷力のある悪意コメントはIP保管で削除するっス(アク禁もするヨ)。はいはい、ごめんなさいよ~。

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